寄り添って座る2匹の犬

然が辿り着いた、最高のジビエ。

かぞくに毎日あげたいものは、
私たち自身が、心から信じられるものでありたい。

南アルプスの
険しい大地が育む

山梨県早川町。
南アルプスの懐に抱かれたこの町は、日本有数の急峻な山々に囲まれています。

鹿たちは、険しい斜面を日々駆け上がり、自然のなかで生きています。
だからこそ、その身は余分な脂肪が少なく、きめ細やか。噛むほどに感じる滋味と、澄んだ旨みを備えています。

南アルプスの山々 見上げた森林
木製プレートに載せた鹿の赤身肉

毎日の食事にうれしい
赤身肉の栄養

早川の鹿は、険しい山を駆けることで身が引き締まり、脂の重さが少ない赤身に育ちます。

鹿赤肉は良質なたんぱく質を含み、鉄やビタミンB群も含む食材。素材本来の持ち味を活かしながら、犬と猫の食事へ取り入れやすい選択肢です。

現役ハンターと一流シェフが、
最後に選んだ産地。

世田谷区上野毛で経営するレストラン

THE SHED

社内には現役ハンターも在籍。
食材を見極める料理人の目と、山を知るハンターの目。その両方で、日本各地のジビエと向き合ってきました。

探し続けた末に辿り着いたのが、早川の鹿です。私たちがレストランの一皿に選ぶものと同じ基準で、犬と猫の食卓へ届けたいと考えました。

レストラン THE SHEDの外観 鹿肉を使った料理
白い毛布の上でくつろぐ猫

おいしさは、
命を受け取った直後から始まる。

ジビエの味を左右するのは、
仕留めた後の処理スピードと丁寧さです。
早川ジビエの望月秀樹氏による迅速な血抜きと緻密な解体が、
野性味を澄んだ旨みへと整えます。

やまなしジビエ認証施設第1号として培われた衛生管理のもと、
一つひとつの工程を丁寧に。
安心して手に取れる品質を追求しています。

一文字に込めた、かぞくへの約束。

然-NEN-
肉月

厳選した、良質な鹿肉を

犬

大切な愛犬・愛猫のために

れっか

完全無添加で仕立てる

自然のままの恵みを、
余計なものに頼らず届けること。

犬と猫を大切なかぞくとして想い、
良質な鹿肉を誠実につくること。

然-NEN-という名は、私たちのものづくりそのものです。

今日のおやつを楽しみに待つ顔。
お皿をきれいにして、満足そうに眠る姿。

その何気ない毎日が、できるだけ長く続きますように。

然-NEN-は、山の命と、つくる人の仕事に敬意を払い、
かぞくに胸を張って選べる食事を届け続けます。

野生の恵みを、
かぞくの毎日に

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